病院・クリニックのホームページの作成方法とポイントを徹底解説

ホームページ制作

公開日:2023/09/25

医療機関においてのIT化が当たり前となった昨今、病院やクリニックが自院の公式ホームページを持つことは重要です。ホームページは、自院の情報を効果的にユーザーに伝えることができ、重要な集客方法の一つです。しかし、ホームページをどのようなデザインにしたらよいか、ホームページを持っていても更新できない、などの問題を抱えておられる方も少なくないでしょう。

この記事では、ホームページを作るうえで守るべきルールや失敗しないためのポイントをご紹介します。実際の事例と合わせてご紹介するため、これからホームページを作りたい院長先生、いま持っているホームページをリニューアルしたい院長先生やサイト担当者は、ぜひ参考にしてください。

医療機関(病院・クリニック)におけるホームページの必要性

病院やクリニックなどの医療機関がホームページを持つことで、どのような効果が期待できるでしょうか。

近年IT化が進み、インターネットから情報を得ようと考えるユーザーが増えています。たとえば、弊社が行った、全国で歯科に通っている20代〜60代までの男女を対象にした「歯科医院選び」に関するアンケートにおいて、30%以上の患者さんがホームページを参考にするという回答をしています。ホームページに掲載された情報を参考に、どこの病院やクリニックを利用しようかを判断しているようです。このことから、病院やクリニックがホームページを持つことは、集患・増患に寄与することがわかります。

インターネットの素晴らしいところは、さまざまな状況下において手軽に検索し情報を得られることです。患者さんがインターネットで病院やクリニックに関する情報を検索したのにホームページがない状態では、集客の機会を失ってしまうだけでなく、患者さんの信頼をも失ってしまいかねません。

誰でも気軽にインターネットにアクセスできる現代において、病院やクリニックなどの医療機関がホームページを持つことは当たり前になっていることといえるでしょう。

歯科医院を選ぶアンケートについて、詳しくは下の関連記事を参考にしてみてください。

病院・クリニックのホームページの効果とは?患者さんが選ぶ決め手は公式サイト?
〜はじめに〜 公式ホームページは集客(集患・増患)に効果的! 病院には公式ホームページが必要なのか、公式ホームページを持つことでどんな効果が期待できるのか知りたいのではないでしょうか?インターネットか

医療広告ガイドラインとは?病院・クリニックがホームページ制作で守らなければいけない注意点

病院やクリニックなどの医療機関がホームページを制作する場合、医療広告ガイドラインの規制に沿って制作される必要があります。「医療広告ガイドライン」とは、厚生労働省が施行している医療機関の広告規制のことです。

この医療広告ガイドラインの広告規制に違反している場合、訂正を命じられたり、罰則が科されたりする可能性があるため注意が必要です。

たとえば、医療広告ガイドラインによると、広告規制の対象範囲として「誘引性」と「特定性」があります。「誘引性」のある広告とは、患者さんの受診などを誘引する意図がある広告のことです。病院のホームページで「今すぐ予約を!」というような表現がある場合、これは消費者に予約をするように促すものであり、誘引性があるとされ禁止されています。
また「特定性」のある広告とは、特定の製品やサービスを明示的に宣伝するものであるかどうかを指します。医療広告ガイドラインでは、医療機関が提供する医療サービスを宣伝する広告は、特定性があるとされ禁じられています。

しかし、医療広告ガイドラインのルールはさまざまで多岐にわたります。限定解除の要件を満たすことで広告が可能になる場合があります。

詳しくは下の関連記事を参考にしてみてください。

【2024年最新】医療広告ガイドラインに抵触しないWebサイト制作
〜はじめに〜 本記事では、ガイドラインの表現を分かりやすく言い換えている箇所があります。 2024年3月に改定された情報をもとにしておりますが、必ず厚生労働省のホームページもご確認ください。 参考:医療法にお

医療機関(病院・クリニック)のホームページを作る流れ

では、実際に病院やクリニックにおけるホームページ制作の流れを見ていきましょう。流れやポイントを事前に知ることで、より効果的な内容のホームページ制作ができるため重要です。

ホームページを作成し、公開するためにどのような準備が必要でしょうか。ホームページ制作の流れや、ホームページに入れるべき内容、制作ポイントをご紹介します。

病院・クリニックのホームページを作成するための準備

病院やクリニックのホームページを作成するためにどのような準備が必要でしょうか。以下の3つのポイントに注目しましょう。

  • ホームページを作成する目的を明確にする
  • ホームページのターゲットを具体的に設定する
  • ホームページのデザインの方向性を明確にする

ホームページを作成する目的を明確にする

ホームページを作成するうえで考慮したいポイントは「誰に」「何を」「どのように」情報を提供するのか、その目的を明確にすることです。

たとえば、ホームページ作成の目的を「集客(集患・増患)」とします。その場合、医療広告ガイドラインの規制に沿いつつ、ユーザーが自分の体を診てもらいたい、任せたいと安心できるような情報が必要です。病院やクリニックの強みを明確にし、ユーザーに何を伝えたいのか訴求ポイントを事前に理解しておきましょう。ユーザーはポータルサイトなどには載っていない、より詳しい病院やクリニックの情報を求めています。ユーザーのニーズをイメージしつつ、病院・クリニックの目的を明確にしましょう。

ホームページのターゲットを具体的に設定する

ホームページのターゲットを具体的に設定することは重要です。たとえば、どのくらいの年齢層のユーザーが情報を必要としているのか。年齢層に加えて男女比、どのような治療を求めているのかも考慮する必要があります。

たとえば、ホームページを閲覧するユーザーの中には、自分がどの科にかかったらいいのか分からない患者さんもいます。このようなユーザーが知りたい情報は、自身の不調を診察してくれる病院またはクリニックかどうかです。どのような情報を求めてホームページを閲覧するのかを具体的に思い描き設定することが必要です。

ホームページのデザインの方向性を明確にする

目的の明確化、そしてターゲット設定を行ったなら、デザインの方向性を明確にしていきます。ホームページを訪問するユーザーに好感を持ってもらえるデザインにしましょう。デザインの方向性を明確にするうえで効果的な方法は、イメージを言葉にすることです。たとえば、自分の病院やクリニックのイメージは「安心感」や「清潔感」かもしれません。

また、実際の病院やクリニックの雰囲気とホームページのイメージを考慮して、色やデザインを設定しましょう。たとえば、清潔感のある印象をアピールしたいのであれば、青や白にします。また、子どもさんにとって楽しい雰囲気を出したいのであれば黄色が良いでしょう。同じ色でも明るさなどのちょっとしたニュアンスの違いで印象が変化するため、まずデザインの方向性を明確にする必要があります。

病院・クリニックのホームページを作成する方法

病院やクリニックのホームページを作成する方法には主に2つあります。費用対効果などを考慮したうえで、どちらの方法でホームページを制作するか決めましょう。

  • 自分で作成する
  • ホームページ制作会社に依頼する

現在、個人でもホームページを制作できるさまざまなサービスや、無料ツールまたは有料ツールが登場しています。そのようなサービスやツールを利用することで、ホームページ制作の知識がなくてもイメージ通りのホームページを作成することが可能です。ホームページ制作には、SEO対策などの導入が重要ですが、サービスや、無料ツール、有料ツールを利用することで対応できます。

自分たちでイメージ通りのホームページを制作することが難しい場合、ホームページ制作会社に依頼することも可能です。制作会社に依頼することで、自分たちでは実現できない形で業界のニーズに合った情報を提供できます。費用は高めになりますが、さらに医療業界に特化したホームページ制作会社であれば、医療広告ガイドラインにも精通しているため安心です。医療業界に特化したホームページ制作会社に制作を依頼する際、公開されている医療機関のホームページ制作実績も事前に確認しましょう。

病院・クリニックのホームページを公開する前に準備すること

ホームページを公開する前に準備しておかなければならない事柄が4つあります。

  • SEO対策
  • スマートフォンへの最適化
  • Googleマップ対策
  • 予約システムの導入

たとえば、SEO対策があります。「SEO対策」とは、自分の病院やクリニックのホームページを検索エンジンの検索結果で上位表示させるための手法です。SEO対策を事前に行うことで、インターネットで病院やクリニックを検索した際、自分の病院やクリニックの情報をターゲットに見つけてもらいやすくなります。SEO対策で重要なことは、ユーザーにとって本当に価値のある情報を掲載することです。そのために、ターゲットの分析や設定が必要になるでしょう。

また、公開する前にスマートフォンの最適化を行いましょう。現在、ほとんどの方がスマートフォンを利用しているため、自分の病院やクリニックのホームページはスマートフォンに対応している必要があります。スマートフォンの画面からホームページを見た場合、見やすいデザインになるように配慮しましょう。

Googleマップ対策(MEO対策)を行うことも必要です。患者さんがGoogleで病院やクリニックを検索した際、地域に応じた病院やクリニックが3件表示されます。この3件が表示されることを「Googleマップ専用枠」と呼んでいます。Googleマップ専用枠に表示されれば高い宣伝効果を期待でき、集客(集患・増患)につながるでしょう。Googleマップ専用枠に表示させるには写真を工夫したり、SEO対策と組み合わせて準備することが重要です。口コミを偽装すると違反行為になり、登録が抹消される恐れがあるため注意しましょう。

またホームページ制作の際、患者さんの利便性を考慮し、順番待ちや予約ができるシステムを導入している医療機関(病院・クリニック)があります。患者さんの利便性やニーズに適した予約システムを導入し、より効果的なホームページを制作しましょう。

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病院・クリニックのホームページに入れるべき内容

病院やクリニックのホームページを作成する方法や公開する前の準備ができた後、ホームページに入れるべき内容について考えます。

たとえば、ホームページに入れるべき主な内容には以下が挙げられます。

  • お知らせ(病院やクリニックから患者さんへのお知らせを発信)
  • 当院について(院内の施設や設備に関する紹介)
  • 診療時間・アクセス(病院やクリニックの場所とアクセス方法の紹介)
  • 診療のご案内(診療内容や特徴の案内)
  • 診療の流れ(初めて受診される方向けの診療の流れを案内)
  • 初診料・診察料(料金の案内)
  • 院長紹介(病院・クリニックの理念や思いを紹介)
  • スタッフ紹介(院長やスタッフの紹介)
  • Web予約(診療予約をオンラインで受付)
  • お問い合わせ(お問い合わせの受付)

以上の内容をホームページに掲載することで、患者さんにとって情報豊かでニーズに合った内容になるでしょう。

病院・クリニックのホームページを作る際のポイント

病院やクリニックのホームページを作成するうえで、いくつかおさえておきたいポイントをご紹介します。

たとえば、視認性やユーザビリティを意識したデザインにすることはユーザーにとって重要です。三本線のアイコンで表示される「ハンバーガーメニュー」は、視認性やユーザビリティの向上が期待できます。スマートフォンからのホームページ閲覧でも見やすくなるため効果的です。

また、前述したように医療機関のホームページを作成する際、医療広告ガイドラインの広告規制を遵守する必要があります。具体的には、誇大広告や虚偽広告の禁止など、一定の基準を満たしている必要があります。Google検索においての対策も必要なため、病院やクリニックのホームページを制作するには、医療に特化した知識や準備が必要です。

近年、医療機関のホームページは、ターゲットや目的に合わせた特設サイトを制作することが主流になっています。たとえば、産婦人科などの特定の診療科の特設サイトや、採用を目的としたサイトです。ターゲットや目的に合わせてホームページのデザインを行うため、より高い効果を期待できます。

また病院やクリニックのホームページ制作のポイントに「ウェブアクセシビリティ」への配慮が挙げられます。「ウェブアクセシビリティ」とは、高齢者や障害者など心身の機能に制約のある人でも、Webで提供されている情報にアクセスし利用できることです。病院やクリニックのホームページは、幅広い年齢層のユーザーが利用するため、ウェブアクセシビリティに配慮したホームページデザインが重要になります。さまざまな人が、さまざまなデバイスから、さまざまな場所でアクセスできるホームページ制作がポイントです。

病院・クリニックのホームページ事例の紹介

病院やクリニックのホームページ制作に必要な準備や作成方法、注意すべきポイントを確認したうえで、いくつかのホームページ事例を見ていきましょう。

6つの事例をご紹介します。

うえだ整形外科クリニック

愛知県西尾市にある「うえだ整形外科クリニック」様は、一般整形外科、スポーツ整形外科、骨粗鬆症、関節リウマチなどを専門に行うクリニックです。

緑色を基調にしたデザインで、自然な爽快感を演出しています。トップページにスタッフやクリニックの雰囲気を伝えるための写真が掲載されており、ユーザーに安心感を与えてくれます。重要なお知らせである「新型コロナウイルス感染対策」の表示が大きく目立つように書かれているのも特徴の一つです。

うえだ整形外科クリニックのホームページ

梶の木内科医院

岐阜県可児市にある「梶の木内科医院」様のホームページは白色と青色を基調としたデザインで清潔感を演出しています。楽しく可愛らしいアイコンで、視認性やユーザビリティに適ったデザインです。メニューバーもトップページ上方に設置することで、ユーザーにとって目立つデザインとなっています。働いているスタッフの写真を多く採用することで、院内の雰囲気を効果的に伝えることができ、ユーザーに安心感を与えてくれます。

特徴として挙げられるポイントは「お問い合わせ」、「予約」のナビゲーションバーが固定されて画面下部に表示されていることです。ユーザーはいつでも診療予約をしたり、医院に問い合わせを行うことが可能です。

梶の木内科医院のホームページ

岐阜大学医学部附属病院

岐阜県岐阜市柳戸にある「岐阜大学医学部附属病院」様のホームページは、「ウェブアクセシビリティ」に配慮されたデザインです。

たとえば、文字サイズや背景を白から黒に変更できるナビゲーションバーが導入されています。また、文字サイズも基本的に大きいフォントが使用されているため、高齢者や目が不自由な患者さんにも見やすいデザインです。色も、青と白が主体のデザインで清潔感があります。

岐阜大学医学部附属病院のホームページ

高橋眼科医院

岐阜県岐阜市早田栄町にある「高橋眼科医院」様のホームページでまず目に入るものとして、医院で働くスタッフの写真があります。スタッフの高い技術力をイメージできる医療機器や笑顔で働いているスタッフの写真から、ユーザーに対して信頼感や安心感をアピールすることに成功しています。

また、「診療案内」がハンバーガーメニューに格納されているため、使いやすさに配慮されたデザインになっています。どのようなユーザーにも使いやすいデザインを意識して作成されていることが特徴の一つです。

高橋眼科医院のホームページ

医療法人社団双樹会 早徳病院

岐阜県岐阜市宇佐南にある「医療法人社団双樹会 早徳病院」様のホームページの特徴は、トップページに掲載されたスケールがある病院の外観を撮影した写真です。また病院のベッドを写した写真も掲載され、患者さんを受け入れる準備ができている印象を与えます。

基本的に青と白でデザインされており、清潔感が感じられます。ハンバーガーメニューを適切に使用し、ユーザーのニーズに合わせて得たい情報にアクセスできるよう工夫されています。

医療法人社団双樹会 早徳病院のホームページ

医療法人幸鷺会 森整形外科リハビリクリニック

岐阜県岐阜市西改田川向にある「医療法人幸鷺会 森整形外科リハビリクリニック」様のホームページは、茶色と緑をメインカラーにして、爽やかさを想像させるデザインです。また、トップページに多く用いられているクリニック内の写真からは、清潔感と爽快感が伝わってきます。

コンテンツに関しては、Googleマップを利用してアクセスの方法やクリニックをさまざまな角度から見ることのできる工夫もされています。院長先生の生い立ちやクリニックのロゴマークの由来も、ハンバーガーメニューにより楽しく閲覧できます。

医療法人幸鷺会 森整形外科リハビリクリニックのホームページ

病院・クリニックのホームページを公開した後

ホームページを制作し公開したら終わりではなく、その後に状況確認を行いましょう。

ホームページがどのようにユーザーから利用されているかを確認し、更新することが重要です。たとえば、自分の病院やクリニックのホームページが、いつ、どのような人に見られているのかを分析することが必要です。そのために「Googleアナリティクス」を活用しましょう。Googleアナリティクスとは、Webサイトのアクセス状況を分析できる無料ツールです。ユーザーがどこから来て、どのページを訪問して、どのくらいの集客(集患・増患)につながったかを可視化することが可能です。

また、「Googleサーチコンソール」の導入も必要でしょう。Googleサーチコンソールとは、Googleが提供しているインターネット検索の分析ツールです。GoogleサーチコンソールはGoogleアナリティクスとは異なり、ユーザーがあるキーワードで検索したときに結果としてどのように表示されたかなど、サイトのアクセス前の情報を取得できることが特徴です。

SEO対策で医療機関(病院・クリニック)のホームページを育てる

ホームページを多くの人に閲覧してもらうには、SEO対策を継続的に実施してホームページを育てていく必要があります。インターネットで検索し自分の医療機関(病院・クリニック)のホームページにアクセスしてもらうには、GoogleやYahoo!などの検索結果で上位に表示されることが重要です。そのためには、SEOを意識したホームページの更新が欠かせません。更新すると、Googleは最新の情報を提供していると評価し、ホームページを検索上位に順位付けします。いくら更新していても評価に値する内容でないと、検索順位の上昇にはつながらないため知識が必要です。

また、SEO対策だけでなくリスティング広告も検討しましょう。リスティング広告とは、検索されたキーワードに応じて表示される広告のことです。リスティング広告により、スムーズにアクセス数を伸ばし、自分の病院やクリニックの情報露出度を増やせます。

まとめ

この記事では、病院やクリニックなどの医療機関がホームページを制作するうえで守るべきルールや失敗しないためのポイントをご紹介してきました。

ホームページはターゲットのユーザーやそのご家族に、自院情報を正しく提供できるツールです。そのために、ユーザーのニーズに合わせてホームページを制作することが重要です。医療広告ガイドラインを守ったうえで、デザイン力や技術力を組み合わせることで、ユーザーにとって魅力的なホームページとなります。

病院やクリニックなどの医療機関の公式ホームページを制作する際、医療機関に特化したプロの制作会社に依頼することをおすすめします。ホームページ制作会社に依頼すれば、制作だけに終わらず、公開後の更新などの作業も任せることが可能です。

株式会社ITreat(アイトリート)は、医療機関に特化したプロのスタッフがホームページ制作を承ります。これまで、医療機関はもちろん、さまざまな業界のホームページ制作の実績もございます。無料見積もりも承っております。お気軽にご相談ください。

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S・OGAWA

執筆者

S・OGAWA

株式会社ITreat

Webディレクター/リーダー

大手求人情報誌のデザイナー、インハウスのWebデザイナーを数年経験。Webディレクターに転身後、Web事業を展開している上場企業を経て、2019年に株式会社ITreat入社。現在は病院・クリニック・リハビリ施設サイトのディレクションを担当。社内外のSEO対策にも従事。

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