クリニック向けインスタ運用代行会社おすすめ10選
公開日:2026/11/05
執筆者
株式会社ITreat
取締役
■自己紹介
近年、Instagramはクリニックの集患やブランディング、さらには採用活動にも欠かせないツールになりつつあります。写真や動画が中心のSNSのため、院内の雰囲気や診療内容、スタッフの人柄を、文字だけの情報よりもわかりやすく伝えられるのが特長です。
一方で、「何から始めればいいかわからない」「診療が忙しくて更新が続かない」「投稿内容に悩む」「成果が見えない」といった理由から、運用を途中でやめてしまうクリニックも少なくありません。そこで選択肢となるのが、Instagramの運用を専門の会社に任せる「インスタ運用代行」です。
本記事では、クリニックがInstagramを活用するメリットや運用代行会社の選び方を解説したうえで、医療・美容業界に強いおすすめの代行会社10社を比較表つきでご紹介します。実際の運用事例もあわせて掲載していますので、自院に合った運用方法を見つける参考にしてください。
本記事はこんな方におすすめ
- Instagramを始めたいが、何から手をつければよいかわからない
- 診療が忙しく、投稿の更新や運用に手が回らない
- 集患や採用につながる運用代行会社を比較して選びたい
インスタグラム運用代行とは?
インスタ運用代行とは、Instagramのアカウント運用を専門の会社が代行してくれるサービスです。投稿内容の企画から画像・動画制作、ハッシュタグ選定、投稿、分析まで一括して依頼できます。
主な依頼内容
- コンテンツ企画・制作 :診療内容や院内の様子を紹介する投稿の企画・制作
- 投稿管理 :適切なタイミングでの投稿とハッシュタグ最適化
- コミュニケーション対応 :コメントやDMへの返信
- 分析・改善 :フォロワー数や投稿の反応を分析し、戦略を改善
- 広告運用 :Instagram広告による集患促進
そもそもクリニックがインスタグラムを活用するメリット
運用代行を検討する前に、まずはクリニックがInstagramを活用するメリットを整理しておきましょう。集患につながるのはもちろん、近年は採用活動においても重要性が高まっています。
- 認知度の向上
診療内容や設備、クリニックの特徴を写真や動画で発信でき、地域の方に知ってもらうきっかけになります。 - 患者さんとの信頼関係づくり
治療の流れやよくある疑問への回答を発信することで、来院前の不安を和らげられます。 - 院内の雰囲気やスタッフの人柄が伝わる
受付や診療室の様子、スタッフの日常を見せることで、親しみやすさを感じてもらえます。 - 専門性や強みを視覚的に伝えられる
医師の得意分野や設備などを、画像でわかりやすく伝えられます。
採用活動でもSNS・動画での情報発信が重要に
特に採用面では、SNSや動画プラットフォームの重要性が高まっています。マイナビの調査によると、転職希望者の約7割(69.8%)がSNSや動画プラットフォームを通じて求人・企業情報を収集しており、74.8%が企業によるSNS・動画での情報発信を求めています。
求職者は、求人票に書かれた条件だけでなく、職場の雰囲気やスタッフの人柄、実際の業務風景まで事前に知りたいと考えています。Instagramでこうした情報を発信しておくことは、応募の後押しになるだけでなく、入職後のギャップによるミスマッチを防ぐことにもつながります。


一方で、患者さんのプライバシー保護や医療広告ガイドラインへの配慮など、医療機関ならではの注意点もあります。メリットの詳細や活用事例、運用時の注意点は、下記の記事で詳しく解説しています。ぜひ参照ください。


インスタ運用代行会社の選び方|失敗しないための5つのポイント
Instagramには集患・採用の両面でメリットがある一方、成果につなげるには医療広告ガイドラインへの配慮や継続的な運用が欠かせません。そこで心強い存在となるのが運用代行会社ですが、得意分野や対応範囲は会社によってさまざまです。
以下の5つのポイントを押さえて、自院に合った代行会社を選びましょう。
- 医療業界の実績があるか医療広告ガイドラインを理解していることは必須条件です。過去の運用事例もチェックしましょう。
- 投稿のクオリティ(デザイン・文章)投稿のデザインセンスや文章力が、自院のブランディングに直結します。事例画像を確認しましょう。
- レスポンスの早さと丁寧さやりとりがスムーズかどうかは運用の継続に関わります。初回の対応で見極めをしましょう。
- 柔軟な契約形態・料金体系最低契約期間や解約条件、オプション費用なども要確認です。
- サポート範囲と連携体制どこまでサポートしてもらえるか、院内との連携はどう行うかを確認しましょう。
避けるべき代行会社の特徴
- 医療機関での実績が乏しい一般企業での実績のみで、医療機関特有の課題に対応できない会社は避けましょう。
- 料金が極端に安い月額3万円以下など極端に安い料金設定の場合、品質やサポート体制に問題がある可能性があります。
- 契約期間の縛りが長すぎる2年以上の長期契約を要求する会社は、サービスに自信がない可能性があります。
- 成果保証をしない「フォロワーが増えなくても責任は負わない」という姿勢の会社は、成果にコミットしていません。
クリニック向けインスタ運用代行会社おすすめ10選
以下に、医療・美容業界におすすめのインスタ運用代行会社をピックアップしました。料金や対応範囲を比較し、自院に合ったサービスを選びましょう。
| 会社名 | 特徴・得意分野 | 費用 |
|---|---|---|
| 株式会社ITreat | 医療専門のWebマーケティング会社/医療広告ガイドライン対応 | 月額:6.5万〜18万円 初期費用:5万円 |
| TOCソリューションズ株式会社 | 医療機関・クリニック専門/院内承認の工程も設計 | 月額:5万〜48.7万円(税別) 初期費用:20万円 |
| 株式会社LANY | 医療・美容クリニック領域/内製化サポート | 要問い合わせ |
| Bright-Forege | 選べる3プラン/クリエイティブな投稿画像 | 月額:5.8万〜29.8万円 初期費用:0円 |
| 株式会社Kwin | 美容医療特化/インフルエンサー連携 | 要問い合わせ |
| 株式会社SABU | 歯科医院特化/プロデザイナーが制作 | 要問い合わせ |
| TENTOCORP | 医療機関の採用特化/応募数をKPIに運用 | 月額:数十万円〜(最低6ヶ月) 初期費用:要問い合わせ |
| 株式会社IKKEI(医マケ) | 医療機関向けSNSマーケティング総合支援 | 運用代行:20万円〜 初期費用:要問い合わせ |
| 株式会社RDr. | 美容医療特化/症例モニター・インフルエンサー対応 | 要問い合わせ |
| 株式会社MedAsk | 婦人科・産婦人科・不妊治療専門 | 月額:6万円〜(税別) 初期費用:要問い合わせ |
株式会社ITreat

おすすめのポイント
- 医療専門のWebマーケティング会社だから安心
- シンプルな価格設定
- 医療広告ガイドラインに対応
| サービスサイト | https://itreat.co.jp/service/inst |
|---|---|
| 会社所在地 | 岐阜県岐阜市長良福光2588 辻文ビル3F |
費用プラン
| ミニマムプラン 6.5万円/月 | スタンダードプラン 10万円/月 | ゴールドプラン 18万円/月 | |
|---|---|---|---|
| 初期費 | 5万円 | 5万円 | 5万円 |
| 投稿数 | フィード投稿 4件 リール投稿 1件 | フィード投稿 6件 リール投稿 3件 | フィード投稿 7件 リール投稿 5件 |
| 月次レポート | ◯ | ◯ | ◯ |
| 休診日の投稿 | ◯ | ◯ | ◯ |
| 月次の打ち合わせ | ◯ | ◯ | ◯ |
TOCソリューションズ株式会社


おすすめのポイント
- 医療機関・クリニック専門のSNS運用代行
- 投稿ごとに医療広告ガイドラインと個人情報を確認し、院内承認の工程も設計
- 月額5万円から始められる4プランで、規模に合わせて選びやすい
| サービスサイト | https://toc-solutions.net/service/sns/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都豊島区東池袋1丁目12-11 Ogsビル11階 |
| 費用 | 初期費用20万円 月額5万〜48.7万円(税別・4プラン) |
| 対応業務 | 現状把握・アカウント設計 コンテンツ企画・制作 マニュアル作成 月次レポート・改善提案 コメント・DM対応 |
株式会社LANY

おすすめのポイント
- 医療・美容クリニック領域に特化したコンサルタントが在籍
- 事業会社でのSNS事業立ち上げの経験から将来の内製化もサポート
- 渋谷いなもりクリニック様の支援では、Instagram経由の来院数が130%に増加
| サービスサイト | https://www.lany.co.jp/service/digitalmarketing/sns-consulting |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F |
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 対応業務 | 市場調査、競合調査コンセプトおよびSNSの戦略設計投稿企画や施策の提案、実行投稿構成案の作成、編集数値モニタリング(レポーティング)QA対応撮影代行 ※オプション |
Bright-Forege(ブライトフォージ)

おすすめのポイント
- ニーズに合わせた選べる3つの料金プラン
- 初期費用0円で月5.8万円から利用可能
- クリエイティブな投稿画像で、差別化
| サービスサイト | https://bright-forege.com/marketing/instagram_support/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都渋谷区神泉町10-15 |
| 費用 | Premiumプラン 月額 298,000 円 Basicプラン 月額 158,000 円 Startプラン 月額 58,000 円 |
| 対応業務 | 近隣競合調査課題抽出・戦略立案ハッシュタグ選定・投稿画像作成・投稿コメント・DM返信 |
株式会社Kwin(クイーン)

おすすめのポイント
- Kwin独自のインフルエンサーチームとの連携により、拡散・PRが可能
- 美容医療に特化
| サービスサイト | https://kwin.co.jp/service/instagram/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都渋谷区渋谷1-17-4 PMO渋谷13F |
株式会社SABU

おすすめのポイント
- 歯科医院に特化したサービスを提供
- 複数の業界で運用実績のあるスタッフが対応
- プロのデザイナーが投稿を作成するためクオリティの高いデザイン
| サービスサイト | https://sabu.work/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都新宿区市谷田町3-14 市ヶ谷ガーデンテラス 2階 |
| 費用 | 要お問い合わせ |
TENTOCORP


おすすめのポイント
- 医療機関の「採用」に特化したInstagram運用代行
- フォロワー数ではなく応募数をKPIにした運用
- 歯科医院で4ヶ月に3名採用などの実績(公式サイトより)
| サービスサイト | https://instagram.tentoi7.jp/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都新宿区新宿1-36-2 新宿第七葉山ビル3F |
| 費用 | 月数十万円〜(定額制・規模により変動) ※最低契約期間6ヶ月 |
| 対応業務 | 採用戦略設計(ターゲット・ペルソナ設計) 投稿・リールの企画、台本作成、投稿代行 分析・改善提案 採用導線の整備 アカウント開設・初期設定 |
株式会社IKKEI(医マケ)


おすすめのポイント
- 医療機関向けのSNSマーケティング総合支援サービス
- 医療広告ガイドラインのチェック項目を公開し、安全な運用を重視
- 美容クリニックのYouTube運用で予約数2倍などの実績(公式サイトより)
| サービスサイト | https://imarke.jp/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 公式サイトに記載なし(要確認) |
| 費用 | Instagram運用代行:20万円〜 |
| 対応業務 | 企画立案・台本作成 画像制作 動画制作 |
株式会社RDr.(アール・ドクター)


おすすめのポイント
- 美容医療に特化したSNS運用支援
- 症例モニターやインフルエンサーのキャスティングにも対応
- 最短3ヶ月から契約でき、運用開始まで約2週間
| サービスサイト | https://r-dr.jp/service/att-sns/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 東京都新宿区新宿5-17-5 ラウンドクロス新宿5丁目5階 |
| 費用 | 要お問い合わせ |
| 対応業務 | 投稿内容の企画、キャンペーン立案 テキスト・画像・動画制作 配信代行、フィードバック対応、月次レポート、効果検証・改善提案 |
株式会社MedAsk(メドアスク)


おすすめのポイント
- 婦人科・産婦人科・不妊治療クリニック専門のInstagram運用代行
- 医療広告ガイドラインを熟知した担当者が表現をチェック
- 院内でスマホ撮影した写真も活用でき、月額6万円から依頼可能
| サービスサイト | https://www.medask.co.jp/services/instagram/ |
|---|---|
| 会社所在地 | 埼玉県川越市脇田本町8-1 U_PLACE MEDICITY 6F |
| 費用 | 月額6万〜(税別・3プラン) ※初回は6ヶ月契約を推奨 |
| 対応業務 | アカウント戦略・投稿カレンダー設計 制作・投稿 コメント・DM一次対応 月次レポート、定例ミーティング 撮影代行(上位プラン・オプション) |
クリニックが運用代行を利用する5つの理由
1. 医療広告ガイドラインへの対応
医療機関のSNS発信には、医療広告ガイドラインや薬機法への対応が必須です。専門知識がない状態での発信は、法的リスクを伴います。
2. 継続的な投稿の負担軽減
質の高い投稿を週3~5回継続するには、企画から制作まで相当な時間と労力が必要です。本業である診療に集中するため、運用業務を外部に委託するクリニックが増えています。
3. 専門的なマーケティング知識の活用
効果的な集患を実現するには、ターゲット分析、コンテンツ戦略、広告運用など専門的な知識が必要です。代行会社のノウハウを活用することで、より効率的に成果を出せます。
4. 炎上リスクの回避
医療機関のSNS運用では、不適切な表現や誤解を招く内容により炎上するリスクがあります。経験豊富な代行会社なら、こうしたリスクを事前に回避できます。
5. 効果測定・改善の継続
インスタ運用の成果を測定し、継続的に改善していくには、専門的な分析スキルが必要です。代行会社なら、データに基づいた戦略的な改善を継続できます。
自院運用と運用代行のメリット・デメリット
自院運用
メリット
- 費用を抑えられる :代行費用(月額10~50万円)を節約できる
- 院内の雰囲気を直接伝えられる :スタッフや院長の人柄をより身近に感じてもらえる
- 迅速な情報発信 :急な診療時間変更などをリアルタイムで発信できる
- ノウハウが蓄積される :運用を通じてマーケティングスキルが身につく
デメリット
- 時間と労力の負担 :週3~5回の投稿で月20~30時間の工数が必要
- 専門知識の不足 :効果的な戦略立案や分析が困難
- 継続の難しさ :業務の忙しさにより更新が止まりがち
- 法的リスク :医療法違反のリスクがある
運用代行
メリット
- 専門性の高い運用 :マーケティングのプロによる戦略的運用
- 時間の節約 :本業に集中できる
- 継続性の確保 :安定した更新頻度を維持
- 法的リスクの回避 :医療法・薬機法への対応
- 効果測定・改善 :データに基づいた継続的改善
デメリット
- 費用負担 :月額10~50万円程度のコストが発生
- 院内情報の共有負担 :定期的な打ち合わせや情報提供が必要
- 温度感の違い :院内の雰囲気が伝わりにくい場合がある
「すべてを外注するのは不安」「患者さんとのやり取りは院内で行いたい」という場合は、部分的に代行を活用する“ハイブリッド型”運用も可能です。負担を減らしながら、質の高いアカウント運用が実現できます。
インスタ運用代行の事例紹介
実際に弊社がInstagram運用代行を担当したクリニック様の事例をご紹介します。
事例:Aクリニック様|新規アカウントでビュー数が約30倍に
Aクリニック様は、Instagramアカウントをアカウント設計から新規でスタートされた事例です。ゼロからの立ち上げのため、まずはアカウント設計を行い、その後の投稿の企画・制作から分析・改善までを弊社が担当して、継続的な運用体制を整えました。
運用初期にあたる6月と10月の月次レポートを比較すると、次のように主要な指標が大きく伸びています。
| 指標 | 6月 | 10月 | 変化 |
|---|---|---|---|
| ビュー数 | 1,668 | 49,279 | 約30倍 |
| リーチしたアカウント数 | 418 | 約3.5万 | 約80倍 |
| プロフィールアクセス | 282 | 1,767 | 約6倍 |
| フォロワー数 | 49 | 222 | 約4.5倍(+173) |
| ウェブサイトクリック | 25 | 83 | 約3倍 |
特に伸びが大きかったのは、ビュー数(約30倍)とリーチしたアカウント数(約80倍)です。新規アカウントは認知がゼロの状態から始まりますが、継続的な発信によって、これまでクリニックを知らなかった方にも投稿が届くようになりました。
さらに、プロフィールアクセスは約6倍、ウェブサイトクリックは約3倍に増加しています。投稿をきっかけにクリニックに興味を持ち、ホームページへ訪れる方が増えたことで、「知ってもらう」から「来院を検討してもらう」までの導線が機能し始めています。
※掲載している数値は一例であり、同様の成果を保証するものではありません。
よくある質問
医療広告ガイドラインへの対応、継続的な投稿の負担軽減、専門的なマーケティング知識の活用、炎上リスクの回避、効果測定・改善の継続という5つが主な理由です。専門知識がないまま発信すると法的リスクを伴う点も、代行を検討する大きな理由になっています。
投稿内容の企画から画像・動画制作、ハッシュタグ選定、投稿作業、コメントやDMへの返信、分析・改善、Instagram広告の運用まで、幅広い業務を一括して依頼できます。会社によって対応範囲は異なるため、事前に確認することが大切です。
月額10万円〜50万円程度が目安です。プランや対応範囲によって幅があり、初期費用が別途発生するケースもあるため、複数社を比較したうえで自院の予算に合ったプランを選ぶとよいでしょう。
医療業界での実績があるか、投稿のデザイン・文章のクオリティ、レスポンスの早さと丁寧さ、契約形態・料金体系の柔軟性、サポート範囲と連携体制という5点を確認することが重要です。
どちらが優れているというより、目的やリソースによって向き不向きがあります。費用を抑えつつ院内の雰囲気を直接伝えたい場合は自院運用、専門性や継続性、法的リスクの回避を重視する場合は代行が適しています。両方を組み合わせた「ハイブリッド型」の運用も選択肢の一つです。
まとめ
Instagramは、クリニックの魅力をビジュアルで伝えられる最強のマーケティングツールです。ただし、運用には戦略と継続が欠かせません。
「忙しくて手が回らない」「成果が見えにくい」と感じているなら、インスタ運用代行のプロに任せることで、確かな成果を得られる可能性が高まります。
この記事を参考に、自院に合った運用スタイルと代行会社を見つけ、効率的に集患・採用力を高めていただけたら幸いです。
弊社でも、「クリニック特化のインスタ運用サービス」を提供しています。お気軽に下記問い合わせフォームからご相談ください。




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